お知らせ

■ 新入荷豆のお知らせ(2026.3.4)

グァテマラ・アンティグア最高峰の「サンタカタリーナ農園」から特別区画の豆が入荷しました。
その特別な区画が"グランレゼルバ"。農園内全42区画中、最も標高が高い2区画にのみ与えられるブランドです。
しかも、その2区画で獲れたコーヒーのうちスクリーンサイズ(生豆の大きさ)やカップクオリティにも基準を設け、その基準から外れるものはグランレゼルバから除外するという徹底ぶりです。
グァテマラ・アンティグアにおいて最高品質を追求した、トップオブトップのスペシャルティコーヒーを体験してください。

グァテマラ サンタカタリーナ・グランレゼルバ はこちら

■ 焙煎度違い飲み比べセット(2025.12.2)

コーヒー豆を購入するときに何を基準に選んでいますか?
どんなコーヒー豆でも焙煎度が浅いほど酸味が強く、苦味やコクは弱くなり、深いほど酸味は弱く、苦味やコクは強くなります。
同じ銘柄でも焙煎度が変わると全く別の風味になることを体験していただきたく、焙煎度違いを組み合わせた飲み比べセットをご用意しました。

焙煎度違い飲み比べセット はこちら

■ ショップポイントについてのご注意(2025.7.24)

ショップ会員に登録してお買い物をしていただくと、商品購入金額(送料、決済手数料は除く)100円毎に3ポイント加算されます。
ポイントはお支払い時に1ポイント1円として利用することができます。
登録済みの方は必ずログインしてからお買い物をしてください。ログインしないとポイントは付与されませんのでご注意ください。
最近「Amazon pay」でお支払いされるお客様が増えております。
配送先や支払い方法の入力の手間が省け大変便利なのですが、会員登録をされている方は必ずログインをしてからAmazon payでお支払いをされるようお願いいたします。(ログインしなくてもお買い物はできますがポイントは付与されません)

■ 焙煎度について(2024.5.22)

「焙煎度」(浅煎り、深煎り、フレンチローストなど)はコーヒーの味わいを決める重要な要素であるにもかかわらず、絶対的な基準や統一された呼称がありません。
あくまでロースターの主観であり相対的なものであるため、ある店の中煎りが別の店では深煎りだったりすることも珍しくありません。
そこで、石かわ珈琲での焙煎度の基準と呼称を整理しました。シティローストを中心とした呼称となっています。

・浅煎り:ミディアムロースト
・中浅煎り:ハイロースト
・中煎り:シティロースト
・中深煎り:フルシティロースト
・深煎り:フレンチロースト

焙煎度の詳細はこちら